待機時消費電力を減らすことで、家庭の電力使用のベースラインを下げることができます。給湯機器、映像音響機器はその二大勢力ですから、とくに使用しないときの給湯機器(ガス湯沸かし器も!)のスィッチを切ることはボディーブローのように(?)節電に効きそうです。ただし、深夜電力で湯を沸かし、昼間に消費するタイプはタイミングについてよく検討してください。
[管理人]
参考
http://www.yonden.co.jp/life/energy_saving/kurashi_energy/page_03.html
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